GLAYおすすめ曲ランキング2018年6月版〜MUSIC LIFE編〜

Garage Bandを使いこなせるようになったよ!!

 

どーもこんばんは

 

さてさて、GLAY企画も残すはあと2回。

今回は2014年に発売されたMUSIC LIFEです!

 

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収録曲(全編曲 GLAY亀田誠治)

1 BLEEZE(作詞作曲 TERU)

2 百花繚乱(作詞作曲 TAKURO)

3 Only Yesterday(作詞作曲 TAKURO)

4 疾走れ!ミライ(作詞作曲 TERU)

5 祭りのあと(作詞作曲 TAKURO)

6 浮気なKISS ME GIRL(作詞作曲 TAKURO)

7 妄想コレクター(作詞作曲 HISASHI)

8 Hospital pm9(作詞作曲 TAKURO)

9 DARK RIVER(作詞作曲 TAKURO)

10 TILL KINGDOM COME(作詞作曲 TAKURO)

11 MUSIC LIFE(作詞 TAKURO 作曲 JIRO)

 

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GLAY20周年イヤーを彩るアルバムで、尚且つ初めて佐久間正英さん以外のプロデューサーとなる亀田誠治さんを迎えて製作されたアルバムです。

また、GLAYのライブを長年支えてきているTOSHIさんはもちろん、TOSHIさん以外にも様々なドラマーが参加してカラフルなアルバムになっているのも特徴の一つと言えるでしょう。

それでは行ってみましょう。

 

   

 

第3位 妄想コレクター

 

歌詞の内容については、取り上げているテーマがテーマであるため賛否両論の多い曲ではありますが、メロディーに対しての歌詞の埋め込み方みたいなものはやっぱりさすがHISASHIさんやなぁ…と唸りたくなるような曲です。

HISASHI楽曲にしては珍しく、シーケンスなどがあまり使われていないシンプルなバンドサウンドに仕上がっていた事もあり、本アルバムのツアーではかなりライブを彩る存在になっていました。

 

   

 

第2位 百花繚乱

 

51thシングル

 

 

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ドラマーに高橋まことさんを迎えたり、TAKUROさんが布袋寅泰さん風コーラスをするなど思いっきりBOØWYを意識した「浮気なKISS ME GIRL」を始め、遊び心に富んだ楽曲の多いこのアルバムですが、その中でも特にはっちゃけてるのがこの曲。

シングル曲ながら文字通り歌詞が色々とヤバく、FNS歌謡祭で歌われるとなった時は大丈夫かいなとすら思いましたが、これもライブなどで盛り上がる好きな曲の1つで、特にサビ前の言葉の埋め方は気持ちいいです。

 

   

 

第1位 Only Yesterday

 

GLAYの音楽性に大きな影響をもたらしたBOØWY的なシャッフルナンバーでGLAYとしてはこれまではこの様な形の曲は意図的に避けていたとの事。

満を辞して20周年の本作に収録されましたが、随所にBOØWYチックな要素を感じ、またギターの音色がとても気持ちいい曲で、イントロの部分から心を持っていかれる様な感覚にもなるおすすめの曲です。

 

   

 

なんとかロシア滞在中に更新を稼げる企画かつ、SUMMERDELICS発売日までにここまで更新し終えないといけないという状況でしたが、とうとう残すはあと1回!

最後までぜひお付き合いください。

 

ではでは(´∀`)