嗚呼痛くて、嗚呼痛くて震える〜J1第6節 ガンバ大阪vsヴィッセル神戸 レビュー〜

最近プロスピAで中谷とか桑原とかのS当てれて

 

いい風が吹いてる錯覚を覚えてる

 

どーもこんばんは

 

しかもゴールド契約書やで

 

さてさて、今回はガンバ大阪vsヴィッセル神戸レビューです!

   

...我がガンバ、ご存知の通り絶賛低空飛行中でございます。

リーグ戦に至っては去年の8月から勝っておらず、またホーム戦に至っては去年7月の大阪ダービーから勝っていないのでそろそろいい加減笑っていられないような状態に近づいてきた中、もう負けたらそろそろシャレにならないヴィッセル神戸との阪神ダービーです。

 

ガンバとしては、名古屋がメンバーの殆どを温存した事もあるとはいえルヴァン杯で名古屋に4-1で快勝したいい流れをそのままリーグ戦に移植していきたいところ。

 

両チームのスタメンです

 

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ガンバの主なトピックとしては前節負傷退場した藤春に替わって初瀬がスタメン起用されている事。そしてJ3で好調を維持していた食野がJ1初出場を果たしている事でしょう。

 

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さて、というわけで試合開始ですが、前半は神戸のプレスがよく効いていて、ガンバのマイボールの時間はやや少なかった事もあり決して理想的な前半とは言えませんでしたが、ここまでの試合の前半が無茶苦茶な前半ばっかりだったので悪くはなかったと思います。

ここ数試合、ガンバが勝点を落とす要因の1つである開始早々の失点という悪い癖に陥らないように比較的慎重に試合に入りましたが、やや神戸ペースではあったとはいえ、その中でも左サイドを中心に何度か攻め上がり食野も積極的にシュートを放っていくなど、決して悪くはない、大崩れせずに済んだ拮抗した前半でした。

 

後半は1歩目の出だしのようなものが神戸よりも効くようになり、終始ガンバペースの時間が多かったと言ってもいいのではないでしょうか。

新加入のマテウスもいきプレーを見せていました。

ファン・ウィジョと食野の連続シュートが決まっていれば...

審判がハンドを取ってくれていたら...

たら、たら、たら......

 

ファビオの神クリアと東口のファインセーブでアディショナルタイムのピンチはなんとか凌いだように感じました。

が、マイボールにしてもDAZN解説の加地さんも仰ったように焦りからかパスの精度が雑になってしまい、再び神戸の攻撃ターンとなってしまってあの悪夢が......

 

............。

 

www.youtube.com

 

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内容は良くなっていると思います。

いつもの悪い癖である立ち上がりの失点も回避しました。

   

食野ら若手も頑張っていた。

 

新加入のマテウスも悪くない。

 

悪くはない、悪くはないんだ......。

 

 

 

たとえ1分5敗でも...

 

   

 

   

 

   

嗚呼

 

どうしよう

 

いつまで続くのだ

 

この悪循環

 

やべぇ

 

メンヘラみたいなブログになってしまってる

 

今ちょっとだけメンヘラの気持ちわかった気がする

 

嗚呼

 

嗚呼......

 

なんか絶望→無言の後逆になぜか笑ってました

 

やばいぞワイ