G・BLUE〜ブログとは名ばかりのものではありますが...ブログ。〜

気ままに白熱、気ままな憂鬱。執筆等のご依頼はTwitter(@blueblack_gblue)のDM、もしくは[gamba_kyoto@yahoo.co.jp]のメールアドレスまでご連絡お願いします。

【ここから色々進んでもらえると読みやすいです】【メインメニュー】RK-3のブログとSNSと音楽系のまとめ。

 

 

 

みなさんどーもこんばんは。

Rでございます。

 

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この機会なんでせっかくなんで、まぁなんの機会だよという話ではありますが。当ブログとRにまつわる各コンテンツをまとめるページを作っておこうという事で、現在はこの記事を書いております。

 

…まぁ、簡単に言うとブログのメインメニューみたいなものですね。各コンテンツにわかりやすくアクセス出来るようになっておりますので、読者登録していただいている方も各種SNSをフォローしていただいている方も、是非ブックマークにでも入れて頂ければ幸いです。

各種コンテンツは、下記のlit.linkからもアクセスして頂けます。こちらの方が簡潔にまとまってますね。

 

ちなみに、一応…わたくし、Rという人間のプロフィール的な事としては2020年にNoteに記しましたので、是非そちらをご覧くださいませ。

 

【ブログ】

→いわゆる主戦場。ガンバ大阪京都サンガFCJリーグを中心に、試合のマッチレビューから過去の思い出深い試合・選手・シーズンを振り返る企画、或いは予想の事からスタジアムの紹介まで、色々お楽しみ頂けるコンテンツを揃えています。主はGLAYBOØWYが好きだったりして、ギターもやったりしてるので音楽記事も!

 

【主なコンテンツは下記のリンクからアクセスできます!】

関連

京都サンガFC関連

・Jリーグ関連

日本代表関連

・海外サッカー関連

・ワールドカップ関連

・マッチレビュー集

・スポーツ観戦日記集

・スタジアムガイド&色んなスタジアム特集

・音楽関連

 

そして、このブログの長期連載企画としてロシアワールドカップ観戦記東京オリンピック観戦(予定)日記の2つがあります。

 

 

ロシアワールドカップ観戦記は、その名の通り2018年ロシアW杯で2試合の観戦に行った旅行記です。人生初海外がロシアになってしまうという驚愕の人生ですよ。壮絶なチケット争奪戦から出国準備、ロシアでの純粋な観光やトラブルまで、海外ド音痴の珍道中を是非お楽しみください。

東京オリンピック観戦(予定)日記は、2019年12月に東京五輪のチケットを当てた私が、2019年11月から日記形式で付けていたブログです。本来はオリンピック観戦が終わった暁にゆるい日記として更新する予定でしたが……未曾有の事態に揺れ、オリンピックが開催されるかどうかで揺れる中で、図らずもチケットホルダーの悲哀と葛藤の日々みたいなテーマの日記に仕上がってしまいました。人がやさぐれていく様を含めてお楽しみ頂ければと。

 

【Note】

YouTubeで言うところのいわゆるサブチャンネル的な扱い方をしています。どちらかといえば日記というか、長文Twitterというか、パーソナルな部分というか。むしろメインブログでやってる事よりもブログっぽい事やってます。

 

 

【各種SNS

→各種SNSの紹介です。基本的にはブログの更新情報を取り扱っていますが、特にTwitterでは普段の何気ないツイートから試合の実況、或いはネタツイ的な事まで守備範囲は様々。Instagramでは試合観戦に行った際の写真も多く掲載しています。

また、SNSではありませんが…にほんブログ村にも登録しているので、こちらにも是非。

 

・Twitter(メインのアカウント)

・Twitter(R的スタジアムガイド用のアカウント)

・Instagram

・Facebook

・にほんブログ村

 

YouTube

→試合に行った際にちょいちょい動画を投稿している他、後述しますが…ちょっと音楽を趣味でやったりもしていますので、オリジナル曲や「歌ってみた」「弾いてみた」的な動画なんかも更新しています。また現在は更新頻度が落ちてはいますが、Rのささくれラジオと題したYouTubeラジオも放送しております。

 

 

【音楽活動】

→とりあえず偉そうに「音楽活動」と言ってみました。私、コード弾けないんですよね……。それもあって、無理矢理Tab譜をパワーコードにアレンジしてだましだましやっていた時期があったのですが、じゃあ作った方が早くね?というイカれた結論に達し、現在はTunecoreでアルバムやシングルを配信するようになりました。

これが割とイケる(自画自賛)。各種サブスク、ほぼ大体のサブスクで聴けますので、登録されている方は下記のリンクから是非一度聴いてみてください。

 

 

また、Eggsという無料でお聴き頂けるサイトの方でも上記の楽曲の他、サブスク配信していない曲、カバー曲などを配信していますのでこちらも是非。

 

 

【相互リンク】

・FLASHSCORE ガンバ大阪特設ページ

 

世界の様々なスポーツ試合速報を、リアルタイムで発信しているサイト"Flashscore"様のガンバ大阪特設サイトです。試合結果や今後の試合日程はもちろん、スカッドや移籍情報も網羅した、一目でガンバ大阪の今を確認できるサイトになっています!

 

 

【執筆依頼】

 

実は最近、ちょろちょろと執筆依頼を頂けるケースがありました。当ブログとしては執筆依頼は勿論、当ブログ内でのPR記事的執筆も是非やらせていただきたいと思っております。というかお仕事ください…!

記事の執筆依頼などお仕事のご依頼に関しましては、Twitter(@blueblack_gblue)Instagram(r3_g_blue)へのDM、もしくは[gamba_kyoto@yahoo.co.jp]へのメールでご連絡ください。

 

投げ銭

 

最後になりましたが、ページをスクロールしていただいた先、各ページの下部にサポートフォーム、投げ銭フォームを設置しました。

 

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投げ銭のやり方やお願いとおねだり、詳細は下記から!

 

経済的にはもちろん、お気持ち的にも執筆活動の励みになります……美味しいもの食べさせてください!!

 

 

2023年J1全チーム戦力診断 & 予想スタメン【Part1 北海道コンサドーレ札幌/鹿島アントラーズ/浦和レッズ】

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GLAYで一番好きな曲は季節ごとに変わります

 

どーもこんばんは

 

 

さてさて、毎年恒例、J1全18チームの戦力診断やります。

 

 

 

 

 

今年も例年通り、各ポジション+総合評価を五つ星で査定してみます。1回につき3チームずつを6回に分けて更新していきます。順番はシンプルに最も北の札幌から順に南下していく形でお届けします。

あくまで私個人の見解ですので、おそらく「いやそうじゃねーだろ」的に思う部分も多々あるかと思いますが、そこは「そういう見方もあるのね」くらいのご感覚でお楽しみ頂ければと。最後までお付き合いください!

 

 

 

Part1→札幌鹿島浦和

Part2→FC東京川崎

Part3→横浜FM横浜FC湘南

Part4→新潟名古屋京都

Part5→G大阪C大阪神戸

Part6→広島福岡鳥栖

 

Jリーグをもっと楽しめる(かもしれない)、2023Jリーグ開幕ガイド作りました!是非お使いくださいませ。

 

J1リーグ監督名鑑

 

オリジナルアルバム出してみました!聴いてみてくださいませ。

 

 

 

北海道コンサドーレ札幌

 

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監督:ミハイロ・ペトロヴィッチ(6年目)

ホームスタジアム:札幌ドーム札幌厚別公園競技場(ともに北海道札幌市)

胸スポンサー:石屋製菓(製菓メーカー)

ユニフォームサプライヤー:ミズノ

 

 

【昨季の成績】

J1リーグ:10位

ルヴァン杯:プレーオフステージ敗退

天皇杯:3回戦敗退

 

【主な移籍情報】

入団

GK ク・ソンユン←金泉尚武

DF 馬場晴也←東京V

MF 浅野雄也←広島

MF 小林祐希←神戸

FW 大森真吾←順天堂大学

 

退団

MF 高嶺朋樹→柏

MF 檀崎竜孔→マザーウェル

MF ガブリエル・シャビエル→未定

FW 興梠慎三→浦和(復帰)

FW ドウグラスオリヴェイラ→岩手(レンタル)

 

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【予想システム】

→3-4-2-1

「ミシャ式」と呼ばれるシステムは今年も健在。シャドーとボランチ、或いはシャドーとWBの両方をこなせる選手が多いだけに、試合毎に誰と誰を組み合わせるかも気になる。昨季は3-1-4-2を採用する試合もあったので、2トップもオプションとしてあるか。

 

GK★★★★☆

 

ク・ソンユンの復帰は間違いなく大きい。兵役があったとはいえKリーグでプレーし、W杯こそ逃したが韓国代表にもコンスタントに招集されていたのでブランクの心配もないはず。ク・ソンユン退団後にMVP級の活躍を見せた菅野孝憲も健在で、更に大谷幸輝と松原修平も控えているスカッドは実に心強い。

 

DF★★★☆☆

 

独特のスタイルを持つ札幌だけにDFに求められる役割も多岐に渡る中で、昨季は岡村大八がヒット。不動の存在である田中駿汰や福森晃斗と共にレギュラーの一角を担った。選手層にはやや不安を抱えているが、新加入の馬場はミシャ式との親和性は良さそうなので、J1のリズムに適応出来れば面白い存在となるか。

 

MF★★★★☆

 

小林と浅野の獲得はチームスタイルを踏まえても大きい。特にシャドーからWBを担うアタッカー陣の顔ぶれは金子拓郎、ルーカス・フェルナンデス、青木亮太と破壊力のある面々が揃っており、スピードとテクニックを備えた魅力的な攻撃陣が今年も見られそう。ただ、ボランチに関してはやっぱり高嶺の退団ダメージは小さくない。駒井善成深井一希も長期離脱中なだけに…。

 

FW★★★☆☆

 

昨季途中に加入したキム・ゴンヒが終盤にかけて存在感を増し、キャンプでも練習試合でも好調を維持しておりブレイクの予感も漂わせる。小柏剛や中島大賀といったブレイク候補生は他にも多いだけに、各々がロマン溢れる面々がワントップの座を懸けて争う形に。

 

総合★★★★☆

 

全体的に伸びしろの多いスカッドだと思います。高嶺の退団はやっぱり相当大きいとは思う一方で、補強では小林、浅野、馬場…復帰したク・ソンユンを含めて、このチームのスタイルに適合できそうな選手をしっかり確保してきたのは見事でした。絶対的なスカッドというべきかどうかは微妙なところもありますが、ハマった時の最大値はかなり高いのでは。相変わらず楽しみな顔触れですね。

 

 

 

鹿島アントラーズ

 

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監督:岩政大樹(2年目)

ホームスタジアム:茨城県立カシマサッカースタジアム(茨城県鹿嶋市)

胸スポンサー:LIXIL(建設業)

ユニフォームサプライヤー:ナイキ

 

【昨季の成績】

J1リーグ:4位

ルヴァン杯:プレーオフステージ敗退

天皇杯:ベスト4

 

【主な移籍情報】

入団

DF 植田直通ニーム

DF 昌子源G大阪

MF 藤井智也←広島

MF 佐野海舟←町田

FW 知念慶←川崎

 

退団

DF 林尚輝→東京V(レンタル)

DF 小田逸稀→福岡

MF 和泉竜司→名古屋

MF 三竿健斗→サンタ・クララ

FW エヴェラウド→ECバイーア

 

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【予想システム】

→4-1-2-3

鹿島といえば4-4-2のイメージが強いが、岩政監督就任以降はミドルゾーンに人員を割いた4-1-2-3や4-3-1-2が主に採用されており、特に鈴木優磨はインサイドハーフに配置されている様子。キャンプでは4-4-2にも着手し始めているがあくまでもオプションか。

 

GK★★★★☆

 

レネ・ヴァイラー監督体制ではクォン・スンテが正GKだったが、岩政監督体制ではクォン・スンテを含めて3人のGKがスタメンで起用されている。昨季終盤の起用状況でいけば早川が優位だが、クォン・スンテの安心感も捨てがたく、沖の復活にも期待したい。

 

DF★★★★★

 

昨季はCBで起用されていた三竿が海外移籍で対談となったが、2021年までは日本代表にもコンスタントに招集されていた昌子と植田が復帰。実績のある安西幸輝やキム・ミンテ、成長著しい常本佳吾らを擁しており、個の力や戦力値的だけで言えば素晴らしいタレントが揃っている。ただ練習試合では守備崩壊の憂き目を見ており、そこをどう開幕までに修正出来るか…。

 

MF★★★★☆

 

藤井と佐野を加入し、昨年の樋口雄太に続き注目銘柄の獲得に成功。市場が開く度に退団説が出てる気がするピトゥカも無事に残留となった。昨季は長期離脱を強いられた荒木遼太郎を含め、タレント性を感じさせながらもやや突き抜け切れていない選手が多い印象ゆえに、彼らが本格的にノってくれば破壊力のある中盤にもなってきそう。練習試合では中盤起用となっている鈴木の効果がどう活きるか。

 

FW★★★★☆

 

昨季は鈴木と上田綺世が2トップを組んでいた前半戦に対し、上田が退団した後半戦では得点力が急激に低下。これまでは2トップが伝統でもあったが、今季は3トップ採用が予想される為にそれぞれの役割も大きく変わってくるはず。鈴木が中盤に降りる可能性が高い以上、新加入の知念やレンタル先で結果を残した垣田裕暉(←鳥栖)などの間で熾烈なワントップ争いが期待されるだけに、突き抜けた存在が出てくれば…。

 

総合★★★★☆

 

鈴木が「面白いメンバーが揃った」と語ったように、一つハマればグッと伸びそうなポテンシャルはあるというか、スタイルや諸々のタイミングが合致した時に楽しみなスカッドではあると思います。ただその一方で、ここ数年を通して全体的に手探り感も否めないのは確か。岩政監督はおそらく理想型はしっかり持っていそうなだけに、それをどこまで徹底するのか、理想型を諦めるなら諦めるでどこで見切りをつけるのか。オーガナイズもそうですし、その辺りの手綱の引き方もキーポイントになるでしょう。

 

 

 

浦和レッズ

AFCチャンピオンズリーグ2023-2024出場候補

ACL決勝で浦和が勝利した場合、ACL23-24に出場となる。

 

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監督:マチェイ・スコルジャ(新任)

ホームスタジアム:埼玉スタジアム2002浦和駒場スタジアム(共に埼玉県さいたま市)

胸スポンサー:POLUS(建設業)

ユニフォームサプライヤー:ナイキ

 

【昨季の成績】

J1リーグ:9位

ルヴァン杯:ベスト4

天皇杯:3回戦敗退

ACL:決勝進出(大会継続中)

富士フイルム杯:優勝

 

【主な移籍情報】

入団

GK 吉田舜←大分

DF 荻原拓也←京都(復帰)

DF マリウス・ホイブラーテン←FKボーデ

FW 髙橋利樹←熊本

FW 興梠慎三←札幌(復帰)

 

退団

DF 宮本優太→KMSKデインズ(レンタル)

MF 江坂任蔚山現代

MF 松尾佑介→KVCウェステルロー(レンタル)

FW 木原励→長野(レンタル)

FW キャスパー・ユンカー→名古屋(レンタル)

 

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【予想システム】

→4-2-3-1

新外国人監督としては珍しく、スコルジャ監督はリカルド・ロドリゲス監督がベースを作った前体制のやり方を基本的には踏襲しており、システムや人選に大きな変化はないものと予想される。4-2-3-1、ないしは2トップの一角を1.5列目的な配置にした4-4-2が濃厚か。

 

GK★★★★★

 

未だに圧巻のパフォーマンスを見せ続ける西川周作を成長著しい鈴木彩艶が追いかける構図はチームとして理想的で、この2人だけでも★5に値する。そこにJ2で豊富な実績を持つ牲川歩見、大分から獲得した吉田舜を加えて、まさに非の付けようがないGK陣となった。

 

DF★★★★★

 

新たに大型CBとしてホイブラーテンを獲得。絶対的な存在であるショルツの他に知念哲矢を擁し、犬飼智也も長期離脱から復帰する中で、退団を前提としていた岩波拓也も一転残留する事となった。昨季はレギュラーを固めきれなかった左SBには荻原が実績を残して復帰し、酒井宏樹稼働率には不安なところもあるが、リーグ屈指のDF陣が完成した事は間違いない。

 

MF★★★★☆

 

岩尾憲をレンタルから完全移籍に切り替えた以外は選手の獲得はなしで、ボランチは昨季とほぼ同じ顔触れ。2列目は江坂と松尾がいなくなった事がノーダメージとは思わないが、元々2列目のタレントは飽和状態だったところもあるので整理はされた印象。荻原が復帰した事を踏まえると、明本考浩、シャルクは今季は2列目起用か。

 

FW★★★★☆

 

判断が難しいのが正直なところで、浦和がギリシャ代表のギアクマキス(セルティック)やチアゴサンタナ(清水)の獲得を狙っていたのはその表れだろう。リンセンやシャルクはその能力値は高いものの稼働率が悪く、移籍したユンカーを含めその誤算は去年の浦和の成績にダイレクトに反映されたとも言える。両者の本領発揮、或いは髙橋が初のJ1で存在感を発揮出来れば相当に大きいが、やはり不確定要素は多い。それだけに計算出来る興梠の復帰は安心できるピースとして大きかったか。

 

総合★★★★☆

 

比較的静かなオフシーズンとなった浦和ですが、そこでスコルジャ監督が踏襲を前提に柔軟性を持ち込もうとしているのはなかなかポジティブな向きではあると思っています。悪い意味ではなく、今季がリカルド体制を下敷きにした調整と整理がテーマになってくるならば結構面白いというか、チームとしての幅はかなり広がってくるでしょうし。圧倒的な面子の守備陣に多彩なアタッカー陣。後はやっぱり、リンセンかシャルクのどちらかが本領を発揮してくれれば本命を予想しにくい今季の優勝レースで結構特別な存在になれる気はしますが…。

 

 

 

Part2(柏レイソルFC東京川崎フロンターレ)に続く!

 

 

荒木とTAKURO御大どこで接点持ったの…?

ではでは(´∀`)

 

「藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 Special LoveSong」セットリスト

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あーついこころをしばられて!

 

どーもこんばんは

 

 

 

さてさて、2月3日、フェスティバルホールにて藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 Special LoveSong」が行われましたのでセットリスト掲載します。

 

 

当然ながら、当ページにはネタバレ要素が含まれております。ですので、これから参加される方などネタバレを避けたい方はここから先は見ないように、以下の閲覧は自己責任でお願いします。

まずはツアースケジュールの確認から。

 

 

 

藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 Special LoveSong」

ツアー日程

 

2月3、4日 大阪・フェスティバルホール

2月11日 滋賀県立芸術劇場びわ湖ホール

2月12日 広島・上野学園ホール

2月18日 仙台サンプラザホール

2月19日 山形・シェルターなんようホール

2月25、26日 東京・昭和女子大学人見記念講堂

3月4日 群馬・メガネのイタガキ文化ホール伊勢崎

3月5日 長野市芸術館

3月9日 東京・かつしかシンフォニーヒルモーツァルトホール

4月22、23日 大阪国際会議場 グランキューブ大阪

4月28、29日 東京・中野サンプラザ

 

 

 

 

藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 Special LoveSong」

2月3日@大阪・フェスティバルホール

セットリスト

 

※後程掲載予定

 

 

 

藤井フミヤ CONCERT TOUR 2023 Special LoveSong」

2月4日@大阪・フェスティバルホール

セットリスト

 

※後日掲載予定

 

 

 

ではでは(´∀`)

 

セルフ晒し!2022年のJ2リーグ順位予想反省会と答え合わせ

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はい、皆様こんばんは。

先日ですね、ブログでもTwitterでもこう語りました。

 

 

 

 

じゃあまず、おまえはどうなんだと。

ならばまずはお前が晒せよと。

その外しまくった順位予想をッ・・・!

 

 

 

…という訳で先日はJ1編をお届けしましたが、今回はその続編。本日のブログは「セルフ晒し!2022明治安田生命J2リーグ順位予想反省会と答え合わせ」をお届け致します!!

ちなみに前口上はJ1編の方にダラダラ書きましたのでそちらを是非。

 

J1編はこちらから

 

Jリーグ開幕ガイドはこちらから

 

オリジナルアルバム出してみました!聴いてみてくださいませ。

 

 

 

ではまずは正規の最終順位から振り返りましょう。

 

1位 アルビレックス新潟(84)

2位 横浜FC(80)

3位 ファジアーノ岡山(72)

4位 ロアッソ熊本(67)

5位 大分トリニータ(66)

6位 モンテディオ山形(64)

7位 ベガルタ仙台(63)

8位 徳島ヴォルティス(62)

9位 東京ヴェルディ(61)

10位 ジェフユナイテッド千葉(61)

11位 V・ファーレン長崎(56)

12位 ブラウブリッツ秋田(56)

13位 水戸ホーリーホック(54)

14位 ツエーゲン金沢(52)

15位 FC町田ゼルビア(51)

16位 レノファ山口FC(50)

17位 栃木SC(49)

18位 ヴァンフォーレ甲府(48)

19位 大宮アルディージャ(43)

20位 ザスパクサツ群馬(42)

21位 FC琉球(37)

22位 いわてグルージャ盛岡(34)

 

序盤は新潟・横浜FC・仙台、終盤戦は仙台と岡山を入れ替えた三つ巴の昇格レースが展開された中、やはり通年で強かった新潟と横浜FCがワンツーフィニッシュを決めてJ1に昇格。今年から復活したプレーオフ争いはやはり熾烈を極めた中で、終盤まで自動昇格争いに絡んだ岡山を筆頭に大旋風を巻き起こした熊本、そこに後半戦で調子を上げた大分が追随。最後の一枠は最終節で徳島と仙台を含めた3クラブの争いとなる中、最後は山形が6位に滑り込みました。

残留争いは昨季は昇格争いに絡んだ甲府やJ2としては巨大規模を誇る大宮のようなJ1で長く戦った実績もあるクラブを巻き込んだ争いになった末に、最後は群馬がなんとか20位で逃げ切って残留を達成。琉球と岩手がJ3降格の憂き目を見ています。

 

 

 

では、お待たせ致しました……順位予想の答え合わせです。

 

 

 

2022明治安田生命J2リーグ順位予想

・チーム名の横の( )は、例えば1位予想のチームが5位だった場合は(+4)、5位予想のチームが1位だった場合は(-4)といった具合に評価しています。

 

 

1位 大分トリニータ(+4)

2位 横浜FC(±0)

3位 V・ファーレン長崎(+8)

4位 ジェフユナイテッド千葉(+6)

5位 FC町田ゼルビア(+10)

6位 ベガルタ仙台(+2)

7位 アルビレックス新潟(-6)

8位 徳島ヴォルティス(±0)

9位 ファジアーノ岡山(-6)

10位 モンテディオ山形(-4)

11位 大宮アルディージャ(+8)

12位 ヴァンフォーレ甲府(+6)

13位 水戸ホーリーホック(±0)

14位 東京ヴェルディ(-5)

15位 レノファ山口FC(+1)

16位 FC琉球(+5)

17位 栃木SC(±0)

18位 ブラウブリッツ秋田(-6)

19位 ロアッソ熊本(-15)

20位 ザスパクサツ群馬(±0)

21位 ツエーゲン金沢(-7)

22位 いわてグルージャ盛岡(±0)

 

 

 

 

 

 

マイナス17ァ!?

 

 

 

 

 

 

 

…マイナス17ァ!?!?

 

 

 

 

 

 

 

…新潟をプレーオフ圏外に外したことが霞む数字。

長崎町田辺りでズル滑りしたことも霞む数字。

横浜FCとかはともかく、なぜか水戸と栃木でピタリを出した謎も霞む数字。

 

 

 

ロアッソ熊本さん、本当に申し訳ありませんでした。

 

 

…これね、自己弁護じゃないですけど……いや、自己弁護なんですけど。ブログの記述を見れば、意外とそこまでズレたこと言ってる訳でもないと思うんですよ。結果を照らし合わせたときに。まあ長崎と千葉に関しては完全にぶっ飛んじゃいましたけども。

ただ恐ろしいくらいに結果を外すという。なんだか既視感あるなぁって思ってたんですよ。この現象どこで見たんだっけ。割と最近見た気がする。それも割と近いところで見た気がする。どこだっけ。はい、去年の私の競馬は大体全部こんな感じです。ありがとうございました。

 

 

 

【次回予告】

やめて!J3の順位予想の答え合わせで、ギブアップ・級・昇格予想を白日の下に晒されたら、首の皮で一枚ギリギリ繋がってるブログの信憑性まで燃え尽きちゃう!

お願い、死なないでRK-3!あんたが今ここで倒れたら、野々村さんやDAZNとの約束はどうなっちゃうの? 昇格枠はまだ残ってる。ここを耐えれば、いわきFCに勝てるんだから!

次回、「説得力死す」。デュエルスタンバイ!

 

 

 

J3編は3月上旬更新予定です。

 

 

 

 

スタンバイ!

ではでは(´∀`)